2009年01月18日

HP Mini 1000のSSD換装手順

一晩たって、写真を撮りながら再現w

1. バッテリーをはずし、2カ所のネジをはずす(赤丸印)
2. 穴(赤四角印)を押して、キーボードを浮き上がらせる
SSD on HP Mini 1000

3. キーボードのケーブルをはずし(右赤印)、キーボードを完全にとりはずす
※ストッパーを丁寧に上げること(力強くやって、欠けさせたのは秘密w)
4. キーボードをとりはずしたら、作業をしやすいよう、左のケーブルもはずす(左赤印)
SSD on HP Mini 1000

5. SSDをとめている2カ所のネジ(赤丸印)、ケーブルをはずし、SSDをとりはずす
SSD on HP Mini 1000

6. 8GB HPミニモバイルドライブをはずす
SSD on HP Mini 1000

7. 5ではずしたSSD用のケーブルをMtronのSSD(1.8インチ、32GB)につける
※裏表間違えて悩んだのも秘密w
SSD on HP Mini 1000SSD on HP Mini 1000

8. MtronのSSDを装着し、元に戻す
Mtron SSD 1.8'' 32GB

9. Fn9のブート選択で無事SSDを認識
SSD on HP Mini 1000

10. リカバリCDをCD-ROMドライブに入れ、CD-ROMからのブート
11. Windows XPのインストール
※C:20GBでパーテーションをつくり、XPをインストールしたところ(各ドライバは未インストール)
SSD on HP Mini 1000
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 10:07| Comment(8) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

HP Mini 1000に32GBのSSD

Mtron SSD 1.8'' 32GB
成功〜!
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

週末にチャレンジ!


HP Mini 1000のSSD換装報告を探していて発見した。このビデオを観ていると、なんとなく自分でもできるような気になってくるから怖いw とりあえずRunCoreではないけど、32GBのSSDを購入してみた。週末にチャレンジ!
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

HP Mini 1000にW7をインストール

気になっていたWindows7ベータ版をHP Mini 1000にインストールしてみた。そもそもシステム要件が「メモリ1GB以上、HDD空き容量16GB」となっているので、無理を承知での強引な作業となった。

はじめにつまづいたのが、空き容量の確保。なにやかにやとインストールしてしまったHP Mini 1000では、W7ファイルの展開すらできない。初期化しようと思ったのだが、マニュアルにあるようにFn10キーでCD-ROMからのブートで設定しても、リカバリCDが起動されない。これはFn9キーで解決し、XPの再インストール後、ドライバをインストールし、いよいよW7のインストールへ。

かなり時間がかかったが、無事にW7を起動させることができた。16GBのSSDしかないため、とうぜん空き容量に不安が残る。いいのかなぁと不安になりながらも、Windows.oldフォルダを削除し、最小限のアプリをインストールした。

実際の挙動だが…。Vistaと互換性あると言われていても、実際にはインストールできなかったり、挙動不審になったりしたアプリがいくつか。現時点で確認できたのは以下のとおり。

Skype:エラーのメッセージは出るが、インストール&起動はできる
→ベータ版で問題回避

ウィルスバスター2009:アップデートができないうえ、すぐシステムが落ちてしまう
→AVG Freeをトライ

Nokia PC Suite:最新版でもインストールできず
→ネット環境ないところでは不安だが、GooSyncで代用の予定
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 03:40| Comment(2) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

初期不良→交換

昨日購入したHP Mini 1000(SSD16+8GBモデル)なのだが、8GB HPミニモバイルドライブ(要は8GBのUSBメモリ)を、どうやっても認識してくれない。ヨドバシにもっていっき、動作不良の確認後、そのまま交換と相成った。一度貼ってしまった液晶保護シートを必死ではがし、再度貼り直し。朝まで環境づくりに励んだのだが、そちらもやり直し。でも、これでリムーバブルディスクとして24GB確保できたので、データをかなり持ち歩けそう。
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今年最後の散財

9月に工人舎のSC3KP06Aを買ったばかりなのだが、HP Mini 1000を買ってしまった。SC3K06Aの小型&軽量に魅かれたのだが、どうしてもタイプしづらい。けっきょくLooxを持ち歩くことのほうが多くなってしまっていた。

相方がLet's Noteの新型に切り替えたいというので、一緒に行ったヨドバシで、相方は何も買わず(Let's Noteも4年ぐらいつかっている)、わたしが逝ってしまうといういつものパターン。Dellのネットブックもよかったのだが、欲しい赤の在庫がなかったうえ、赤のSSDは8GBだったので、サイズとしては一回り大きいHPに。

とりあえず最小限のアプリをインストールし、16GB、Class6のSDカードにデータを入れておいた。年末年始は相方の実家に行くのだが、LooxではなくHPのほうをもっていくつもり。
ラベル:HP Mini 1000
posted by padebije at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

PHS300を衝動買い〜

メインの携帯がNokia E71で落ち着いてしまった。メール送受信、ブラウザ、RSS、ブログ更新、Twitter、Skype(Fring)と、必要なことはすべてE71でできる。しかもJoikuをつかえば、PCもiPhoneもE71経由でネットに接続できる。これで十分のはずなのに、ついついあれもこれも試したくなるのは、本当に悪い性だと思う。でも、O2 ExecからはE71のJoiku経由でネットに接続できないし〜と、いろいろ理由をつけて、PHS300とb-mobile 3Gを購入してしまった。

PHS300の設定は、以下のサイトがかなり参考になる。
PHS300 神光臨! ぱるの場合w
EMOBILE H11Tを動くホットスポットにしよう! 開梱・設定篇

1. PHS300本体にバッテリーを入れる前にMacアドレスをメモ→あとでパスワードになる
2. PHS300の電源を入れる
3. 無線LANのついたラップトップからネットワークを探すと、PHS300のネットワーク(名前忘れた)があるので接続する
4. ブラウザを立ち上げるとcradlepointのページが出てくる(192.168.0.1)ので、「Personal HotSpot Setup」をクリックする
5. パスワードはMacアドレス下6桁を入力する
6. タイムゾーンやセキュリティの設定をする
7. 再起動
8. ファームウェアを最新のものにする
9. Basic→WANでダイアルアップ設定をする(b-mobile 3Gの場合は、Username:bmobile@l3.jplat.net、Password:bmobile)

これでPHS300にUSBモデムを挿すだけで、自動的にネットに接続してくれるようになるので、あとはラップトップ側から無線LANで接続するだけ。

ちなみにサイトの情報だと、b-mobile 3GでついてくるZTEのモデムは、PHS300では認識されないということだったので、SIMカードのみ取り出して、ZTEはそのまま棚へ。Novatel WirelessのMC950DにSIMを挿してつかっている。
ラベル:b-mobile 3G Gadget
posted by padebije at 18:53| Comment(2) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

Logitec Skype専用無線LAN携帯端末

PioneerのSkype/一般回線電話(TF-FS55M-S)を職場にもっていくことにし、個人用にLogitecのSkype専用無線LAN携帯端末を購入した。

実は販売される前から気になっていたのだが、価格が下がるのを待っていた。Amazon.co.jpで9800円で売られているのを発見し、さっそく購入してみた。

充電用ACアダプター、充電用USBケーブル、イヤホンが付属してくるが、miniUSBくるくるケーブルを使用できるので、本体とバッテリー以外、いまだ箱のなかに入ったまま。

つかいかたは、いたって簡単。電源をオンにすると、ネットワークの確認画面が出る。家のネットはWEPキーで暗号化しているのだが、WEP入力も可能だ。

Logitec Skype
起動直後の画面で、右ボタン「サインイン」を押すと、Skype IDの新規作成かログインを選択できる。

Logitec Skype
ログイン画面では、携帯電話のテンキーと同じように、IDとパスワードを入力する。

Logitec Skype
ログインすると、現在時刻とSkype Out残高が表示される。

Logitec SkypeLogitec Skype
ここで左ボタン「メニュー」を押すと、「コンタクト」「履歴」「オンライン状態」「コンタクトの追加」「検索」「サービス」「設定」と、パソコンとほぼ同様の機能をつかうことができる。

Skype Outの際は、「0」を長押しすれば「+」になるので、国番号を入れたうえで発信。音声もクリアだし、タイムラグもなし。パソコンを立ち上げてなくてもSkype Outできるのは、とっても手軽だ。Nokia E71にインストールしたFringで十分じゃないか…と心の声には、耳を傾けないことにしている。

残念なのは、SMS送信に対応していないこと。Skypeをつかえば、自分の携帯番号を相手に通知して、インドネシアあてSMSが1通15.678円で送れる。Softbankの1通100円は論外だし、Telkomselでも国際ローミング中のSMSは数十円かかっているはずなので、FringでもLogitecのでもSMS送信に対応してくれると、すごくありがたいんだけどな。
ラベル:Gadget
posted by padebije at 01:36| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

USBメモリ&ボイスレコーダーペンMQ-94

8月はじめに購入したグローリッジのペン型ICレコーダーGR-101は、予想どおり、インドネシアの友人に巻き上げられ(笑)、ほかにもいろいろ探していた。ぜんぜん知らなかったのだが、ペン型のものも、けっこう出ているようだ。ペン型のビデオカメラもあり、目立たず撮影・録音したい人がけっこういるんだなぁ(自分も含めて)。

検討の結果、MemoQ USBメモリ&ボイスレコーダーペンMQ-94が、もっともよさそうだということで、購入決定。

MQ94
USB端子が内蔵されているので、わざわざUSBケーブルを持ち歩かなくて済むのがいい。内蔵メモリは4GBで約72時間の録音が可能。パソコンに接続すると、リムーバブルディスクとして認識されるうえ、充電も開始される。

操作もグローリッジのものより簡単で、クリップ部分をスライドさせるだけ。ただしグローリッジのものは、付属のイヤホンをつけて音声を確認することができたが、こちらはその機能がない(わたしには不要だから、問題なし)。

同じVESETOから出ているVR-P003は、黒・赤・青の3色展開なのに、こちらは青しかない。黒が欲しかったなぁ。
ラベル:Gadget
posted by padebije at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月19日

SC3KP06A買ってしまった

SC3KP06A
O2 Execでほとんど間に合ってしまうのだが、仕事でつかうソフトの関係で、どうしてもWindows XP/Vistaのパソコンを毎日持ち歩くことになってしまう。低スペックでいいから、安くて小さくて軽いパソコンが欲しいなぁと思っていた。UMPCの選択肢がたくさんあって、いい時代になったと思う。ただ1kg近いのでは、Loox Rとかわりないので、いろいろ考えた結果、工人舎の最新モデルSC3KP06Aを購入。

OS Microsoft® Windows Vista® Home Premium with ServicePack1 正規版
プロセッサ Intel® Atom™ processor Z520(1.33GHz)
メモリ 1GB
HDD 60GB
無線LAN IEEE802.11 b/g準拠
駆動時間 約3.2時間
質量 約798g

SC3KP06A and Bluetooth
Bluetooth&GPSつきのモデルだと820gと、22gの差があるうえ、1万円高くなる。Bluetoothのドングルは超小型のものがあるし、GPS機能はE71で十分だと思い、Bluetooth&GPSなしのモデルを選択した。代わりに購入したのが、ダイヤテックFKBT02

USB Memory and Bluetooth
ストラップをつけられるので、こんな感じにしてUSBメモリと一緒に持ち歩ける。

考えてみると、ここ10年以上、小さなパソコンをいろいろ試してきた。Librettoは30、50、60(だったかなぁ)と買ったし、Let's Noteのモバイルも出てすぐに買った。いまはなきVictor InterLinkも2、3台買い換えた記憶がある。そのあとVAIO-Uシリーズ(HDD換装までした)を2台つかって、やっぱりクラムシェルがいいと思いなおしたのが、考えてみればたった1年半前。

インドネシアの2カ月、VAIO-Uで過ごして、キーボードやらマウスやらをつけたり、外したりが面倒で、帰国してすぐ、家に帰る前にヨドバシに寄ったんだっけ。ここで見つけたのが、工人舎のSAシリーズだったのだが、キーボードが硬すぎた。レジストリを書き換えたけど、取りこぼしが多く、すぐ友人に譲ってしまった。

10年間、小型・軽量を追求してきて、しっかり業界に踊らされているという感じだ。
ラベル:Laptop
posted by padebije at 03:20| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

Pentype IC Recorder GR-101

インドネシアに1〜2カ月いるあいだ、ときには電気のない村々をバイクで移動しつづけるということもあり、今回から荷物をいかに最小限度におさえ、かつデジもののバッテリーをもたせるかの実験?をしている。バイクの移動に耐えるよう、カバンはサムソナイトのキャスターつきリュックと貴重品(多くはデジもの)を入れるショルダーのみ。

いろいろお役立ちグッズを準備してきたので、デジもの関係の小物を少しずつブログでご紹介させていただく。第一弾は、出発当日に新宿西口ヨドでゲットしたICレコーダー。一見、モンブランちっくなボールペン、中身はICレコーダーという、とにかくすぐれもの。値段も1万5000円を切っていて、すごく良心的である。音声も悪くない。会議など、あちらこちらで人が話しても、ちゃんと音を拾ってくれる。買って大正解だった。

Pentype IC Recorder GR-101
充電アダプターもあるのだが、ケーブルでパソコンに接続し、充電することも可能。写真のような状態で、電源をオンにすると、パソコンでリムーバブルディスクとして認識され、WAV形式のファイルをパソコンにコピーできるようになる。1時間程度の録音で14MBぐらい。仕様では、最大200件、約71時間(1GB)の録音が可能らしい。

1つしかないジョグボタンで、録音・再生をおこなう。電源オンは、ジョグボタンを約5秒、赤ランプが点灯するまで押す。電源オフは、ジョグボタンを約5秒、赤ランプが消灯するまで押す。録音開始は、ジョグボタンを約2秒、赤ランプが点滅するまで下げる。録音停止はボタンを短く押す。再生はジョグボタンを短く下げる。再生中は赤ランプが点灯、緑ランプが点滅。

Pentype IC Recorder GR-101
箱に同梱されてくるのは、ACアダプター&ケーブル、パソコン接続用USBケーブル、イヤホン、ボールペンのリフィル2本。次回以降は、本体とパソコン接続用USBケーブルだけもってくれば十分。
ラベル:Gadget
posted by padebije at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

けっきょく総とっかえ

VAIO-TZ90HSのメモリ2GBでは、Adobe CS3の使用がつらい。初期化する頻度が増えて来た。それでも、小型、軽量、長時間の駆動が可能で、4GBのメモリが載ったものがなかったために、物欲を抑えられていたのだ。O2 ExecのROM焼きをして、Windows XPのハイスペックなラップトップが欲しくなり、調べてみたら、2008年夏モデルのFMV-BIBLO LOOX Rカスタム・モデルで4GBのメモリを載せられると判明。そして今日、友人のパソコンがお陀仏になったと連絡があった。新パソコンを購入する予定があれば、わたしのVAIOを譲って欲しいという。悪魔のささやき…。

3時間後、以下をポチッてしまった。

■ご注文内容
商品名 FMV-BIBLO LOOX R/A70N(一式)
・OS:Windows Vista(R) Business with Service Pack 1 正規版(Windows(R) XP Professionalダウングレード権含む)
・CPU:インテル(R) Core(TM)2 Duo プロセッサー 低電圧版 SL7100 (1.20GHz)
・メモリ:4GB (2GB×2) [デュアルチャネル対応]
・ハードディスク:約250GB
・ドライブ:なし
・ディスプレイ:12.1型ワイドスーパーファイン液晶 (LEDバックライト) [1280×800]
・モデム:なし
・無線LAN:無線LAN (IEEE802.11a/b/g準拠)
・Bluetooth:Bluetooth(R) ワイヤレステクノロジー内蔵
・バッテリー:内蔵バッテリパック
・天板カラー:グロスブラック
・電話サポート:お問い合わせ10件まで無料
数量:1
クーポン割引金額:-40,284 円
金額:183,516 円

さらに別の友人は、インドネシアで日本語SMS送受信可能な携帯を欲しいと言っている。Treo 500vを譲り、Treo 750を購入する決意を固めてしまった。けっきょくO2 ExecとTreo 750という、ごくごく妥当な組み合わせで落ち着いた。こんなことなら、まわり道せず、1年半前にシンガポールでTreo 750購入すればよかった!
ラベル:Laptop
posted by padebije at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

ロジクールdiNovo Miniキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

発売日を前に届いてくれてうれしいんだけどさ。

充電できるところとか、クリックパッドがついているところとか、うれしいんだけどさ。

この問題はいただけないと思うんだよね。

このパッチは、diNovo Miniに同梱されているBluetoothレシーバーを使用しないと問題の修正が有効になりません。同梱のレシーバーをお使いください。

Bluetooth搭載パソコンの意味ないじゃん!
ラベル:Gadget Everun
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

ロジクールdiNovo Mini早く出ないかな!

Logicool diNovo Mini
ロジクールのdiNovo Mini、発売が4月11に延期されてしまった。楽しみにしているんだけどな。Everunによさそ〜。せっかく、ヤフオクで整理したというのに、なんだかんだと小物を増やしているなぁ…。
ラベル:Gadget Everun
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

everun再構築…orz

同期のログとりをやめたはずなのに、同期のたびにCドライブがいっぱいになる…。もう一度構築しなおし。今後のつかいかたをよく検討して、インストールするソフトを決めなくては。
ラベル:Everun
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

everunではログに注意

VAIO VGN-TZ90HSと同期させていたeverun、ローカルディスク(つまりSSD6GB)の容量が不足していると突然、怒り出した。アプリケーションは、すべてDドライブ(HDD60GB)にインストールしているし、そんなはずは…と確認したら、残りが50MBもない。しかも、どんどん減っていく。

何が起きている〜?

IEのキャッシュやら、どうやってもCドライブにインストールされてしまったアプリケーションやらを削除して、Cドライブ容量を増やすのだが、まったく追いつかない。最後は5MBをも切ってしまった。環境の再構築をしようにも、外付けCD-ROMドライブもなければ、Microsoft Officeもない。

どこで容量を食っているのか、隠しフォルダも含めて検索したら、何ていうことはない。同期ソフトのログが2GB以上になっていた。My Documents下だし、システムに影響ないでしょ、ということで、フォルダごと削除。ログをとる設定にしていたのも解除。これでローカルディスクの容量が、一気に3GBになった。

しかし、ログでこんなに容量を食うとは…。アプリケーションはDドライブにインストールしても、ログだのバックアップだの更新データだの、Cドライブに保存される設定になっているものは要注意だなぁ。初歩的なミスでした。
ラベル:Everun
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

バッファローSHD-U32GS

Baffalo SHD-U32GS
デスクトップ、VAIO VGN-TZ90HS、everunと3台体制になって困ったのは、データの同期。ACCUSYNCを利用しているのだが、2台のPC間での同期関係しかつくれない。つまりデスクトップ=VAIOの関係を切って、デスクトップ=everunで同期させ、再びデスクトップ=VAIOを関係づけると、その間にデスクトップで削除したフィルがVAIOに残るなどの不具合が生じる。大したことがないようで、これはけっこう困る。

MEGASOFTのサイトを眺めていて、ACCUSYNCストレージを導入する解決策が出ていたので、ダウンロードしてみた。ついでにバッファローの32GBシリコンディスク(2万9800円)を購入。

まず、1台目のパソコンとストレージを同期させる。異常に遅い! 1晩かかる。こんなのありえない。またムダな散財?と思って、よくよくみたら、同梱のCD-ROMに転送速度をアップする「TURBO USB」がついていた。あ〜よかった。

【追記】
ただいま2月1日4時44分…。けっきょく、まだ1台目のパソコンと同期できないって何? 最初は転送速度もアップしたのに…。あと、たった400MBのところまできたけど、推定残り時間が1時間半以上。同期中にファイルを更新したくないし、ぜんぜん仕事にならないじゃん。
ラベル:Gadget
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

everunのドッキングステーション

Everun Docking Station
everun用ドッキングステーションが到着。慣れるまでは、ちょっと挿しづらいかもしれない。一瞬困ったのは、ドライバーがないこと。マニュアルを読んでいないわたしが悪いのだけど、自動的に認識されるか、Dドライブにあるぐらいに思っていたのよね。

とりあえず、raonのサイトにあったドライバーをダウンロード。HighSpeed USB-Ethernet Adapterとして認識されたらしい。
ラベル:Everun
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月15日

BandRich C100 7.2Mbps HSDPA ExpressCard + USB Adaptor

BandRich C100 7.2Mbps HSDPA ExpressCard + USB Adaptor
散財がとまらない。パソコンでもSmartphoneでも、オプション品購入で、けっきょく同じぐらいカネをつかっているような気がする。

本日ポチリといってしまったのは、BandRich C100 7.2Mbps HSDPA ExpressCard + USB Adaptor。考えてみたら、HSDPA対応PCI Expressデータカード(Sierra Wireless MC8775V)だけだと、インドネシアでVAIO VGN-TZ90HSからネットしたいときに困るのよね。もちろんSIMカードをごにょ済みX01HTに入れればいいのだろうけど、できることなら荷物を減らしたい。オプション品のせいで荷物が増えているような気もするけど、それは気にしないことにしよう。

これからの運用を考えている現在が一番楽しい。

・日本でのモバイル:everun+D02HW
・日本で出張などの場合:VAIO VGN-TZ90HS+bmobile
X02HTのICSでいいのか。でもパケットし放題に入っていない現在、請求が怖くて…
・インドネシアで:everun+MC8775V(Kartu HALO Data)/VAIO VGN-TZ90HS+BandRich C100
ラベル:HSDPA Gadget
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

HSDPA対応Expressカード

everunを買ってから、もっとも楽しみにしていたのがこれ。電脳中心買物隊で購入したHSDPA対応PCI Expressデータカード「Sierra Wireless MC8775V」である。

いよいよドキドキの取り付け。これまでメモリ増設や、SCSI取り付けぐらいしか経験ないわたしに、果たして可能なのか!? 保証もなくなるし。

結論からいえば、先人のおかげで、あっけなく取り付け完了。
Sierra Wireless MC8775V on Everun

ただオープナーがなかったため、ケースを開けるのには緊張した。最初は、VOIDシールをはがさずに、3カ所のネジを外しただけで、ケースを外そうと思っていたのだが諦めた。

さらにHDDの外し方がわからなかったので(そんなレベルで、こんなことやるなとお叱りを受けそうだが)、HDDを外さないままで済ませた。ケースも、実は中途半端にしか外さなかった。よって、メモリその他にはお目にかかれず。

難しかったのは、アンテナの取り付け。うまくいったと思って、裏返して、ケースをはめようとすると、ずれてしまったり、外れてしまったり。ピンセットで、アンテナを深く押し込んで、ようやく成功。あとはHDDやネジを元に戻すだけ。
Sierra Wireless MC8775V on Everun

電源をつけ、Windows XPが起動したときは、本当に安心した。モデムドライバーをインストール、インドネシアTELKOMSELのSIMカードを挿し、WANをONにする。TELKOMSELのProfileを作成し、無事に接続できた。

インドネシアの地方の場合、ブロードバンドなんて夢のまた夢。島が多いせいか、一般回線より、携帯のほうが発達している。これまではX01HTをつかって、メールのチェックや、ブログやMixiのアップをしていたが、平常とまったく同じ環境でできるようになったのは、非常にうれしい。

参考にさせていただいたのは以下。
rgb400(さん)の日記
旅の途中
UMPCPortal
ラベル:Everun HSDPA
posted by padebije at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。