というわけで、ようやく文庫とWikipedia持ち歩き計画を実行に移してみた。
【文庫を持ち歩く】
1. 下記2ソフトをインストール
PocketSkyView 青空文庫ブラウザ
青空子猫
2. 青空子猫の設定
¥My Documents¥aozorakonekoのaokbooks.xmlを書き換え
3. PocketSkyViewの設定
データ保存先をStorage Cardに変更
【Wikipediaを持ち歩く】
1. EBPocket Freeをインストール
2. BitCometをPCにインストール
3. EPWING形式データの入手(torrent)
4. BitCometで3データをダウンロード
あわせて、こちらから「PDD百科事典」「M's 歴史DB」「World 2004 Fact Book」も入手した。便利〜。
ラベル:X02HT



x02htとwikipediaでググってこちらを発見させていただきました。
大変不躾ですが質問させてください。
ダウンロードされたWIKIP080502を解凍したフォルダをそのままカードにコピーでよろしいのでしょうか?
辞書として認識はされているようなのですが、キーワードで検索をかけても検索中マークが消えない状態なのですが・・・
ご教示いただければ幸いです。
元の圧縮ファイルを消去してしまったので、ファイル名の確認はできないのですが、解凍すると「WIKIP」(1)というフォルダが作成されたかと思います。このフォルダの中身は、「WIKIP」(2)というフォルダ、CATALOGS、GFDL、README.PKGという3つのファイルです。さらに(2)の「WIKIP」の中身は「DATA」「GAIJI」フォルダです。この階層を崩さず、(1)の「WIKIP」フォルダをmicroSDカードにコピーしてください。
namakemonoさんの場合、辞書として認識されているということなので、上記の問題ではなく、もしかしたらメモリ不足かもしれません。
ご指摘をいただいて、確かに認識以外の問題かもしれない・・・
と思い直してEBPocketの設定を見直したら、全文一致になっていました。
前方一致に変更したら、見事に表示できるようになりました。
ありがとうございました。
これすごく便利です。